2015年7月13日月曜日

違太郎ツイッター

A太郎ツイッターです。

スケジュールにはA太郎と書いてありましたが、出演は立川こはるさんです。
良い勘違いです。
よろしくお願い致します。

13(月)『桂文治師匠と、はじめての落語』19:00赤城神社あかぎホール
3000円
桂 文治
山本 益博(ナビゲーター)
立川こはる

二太郎メール

二代目曰く

『天才立川談志が落語の進化にイリュージョン、つまりは省略または感覚の笑いを打ち出したが、成し得なかった。
それを若き天才松本人志が漫才においてやり遂げる。
他の落語家は、説明の笑い、またはパロディーに流れた。
これは今だに落語界の主流。
我らA太郎は代々これに抗う。
ただし、好き嫌いは大衆が決めるもので、良い悪いではない』

面倒な教訓を遺してくれたもんだ。

緑太郎ツイッター

A太郎メールです。

初代レジャーシート(ブルー)が引退。
108円以上の仕事をしてくれた。
二代目のグリーンは芝生と同化して気持ち悪い。
『アレあいつ芝生に直接寝てるぞ』と思われたらどうしよう。
別にいいじゃん。
稽古日和。

2015年7月12日日曜日

暮太郎ツイッター

A太郎ツイッターです。

一周回ってそう感じたのか。
でも今には合わないでしょうね。
もっとも当時でもそうだったのか。
ちょこっと当時流行っていたであろう台詞を入れている。
名人ももがいていたのでしょうかね。
乳首を隠す野暮な僕には分かりません。
そして野暮が何だかよく分かりません。

野太郎ツイッター

A太郎ツイッターです。

10人程師匠方の落語を聴く。
二代目曰く『落語は耳で覚えなさい』と。
色々聴いてみて圓生師匠が一番格好良かった。
サラッとしていて無駄がなく、粋っていうんですかね。
粋が何だかよく分かりませんが。

続く。

べ太郎ツイッター

A太郎ツイッター。

国立の視聴室で、名人の落語をベータとVHSで勉強。
見終わって巻き戻し、懐かしの「ウィーン」を聞かずに、受付のフランス人の方に花魁言葉を教わる。
その方から聞いたオススメのインド料理屋へ。
ルーとナンの配分を間違えるという失態を犯し、ナンをラッシーで流し込む。

遊太郎ツイッター

A太郎ツイッターです。

2500円は高いのでなるべく前売りでお願い致します。

7/20 十条シネカフェ寄席
16:00開演 三遊亭遊喜 昔昔亭A太郎 瀧川鯉八

A太郎で予約して頂いたら、とにかく頑張ります。

ありがとうございます。