2016年3月11日金曜日

ノーテック

れふかだA太郎独演会ありがとうございました。
『みる子』で夢を見て『喜太郎』で未来を感じ『子ほめ』で初心に戻り『迷答』で模索し『二番煎じ』で現実に戻る。
目が回る。
一つ分かったことは、冬の噺にヒートテックは必要ない、ということ。

3 件のコメント:

  1. 「二番煎じ」冬の噺のリクエストに応えて下さりありがとうございました♪これからこの噺が志ん朝のような華麗な形になるのか、八代目可楽のような渋い形になるのか、楽しみに聞き続けたいと思います!今度は春の噺、是非「愛宕山」をお願いします~。

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  2. みる子さん春夏っぽいもんね。

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  3. 二ツ目になる喜太郎さんのラーメンの食べ方を見て彼の今後がとても心配になりました。是非、仕草の素晴らしい三代目奇助師匠に稽古してもらって欲しいと感じました。

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